大好きです。

可愛くなくてわがままで何もいい所ないのに結婚して愛してくれてありがとう。 整形したくてずっと悩んでたけどこんなブスな私でも可愛い大好きだよ。と言ってくれる旦那様が大好きです。これからもよろしくね。

可愛い旦那が大好き

素敵というか、可愛い。 布団かけずに大の字で寝るところ。ご飯のおかずが好きなものだったときの喜びよう。よしよししてあげるときの顔。見かけとは違って甘えん坊なところ。休日をほぼソファーの上で過ごす時。 かわいくて仕方ない。新婚だからかな。年取ってもこの気持ちを忘れたくないな。

いつもありがとう

私がわちゃわちゃしても、はいはいって受け止めてくれる。連絡はなかなか来ないけど、必ず返信してくれる。照れ屋さんで口下手だけど、大事な時には言葉にしてくれる。お仕事、頑張り屋さんなとこ。片付けが下手なとこ。面倒くさがりなとこ。好き嫌いがたまに子供っぽいとこ。誠実なとこ。そのほかたくさん。後、背が高いから話すとき、屈んでくれるしぐさがお気に入りです。秘密だけど。とにかく好きです。大好きです。

ありがとう

私自身、両親が不仲&半分ネグレクトという環境で家庭というのにあまり良い印象がありませんでした。 主人にプロポーズされた時も上記の事があり、上手く家庭が気付けるか不安という事を伝えました。 主人は『一緒に少しずつ学びながら築いていこう』と言ってくれ、結婚しました。 あれから数年経ちますが、家事と仕事にと一生懸命頑張ってくれ、ギュッと抱きしめてくれたり可愛い可愛いと可愛がってくれる旦那が大好きで愛おしいです。 素晴らしい家庭をくれてありがとうございます。

海外住み彼氏さん

彼氏さんの話。私たちは海外住みで、普段英語を話すのですが、英語話してる時あーかっこいいって思います。 寝るとき後ろからぎゅってしてくれるのでとても好きです。未だに名前にちゃんをつけてくれるのも、お揃いのヘッドホンを買おうとするもの、私に甘いところも、仕事がすごくできるところも大好きです。 お互いにとてもいそがしいので、会えるのは1ヶ月に2回くらいだけど、それでもあなたが私と彼さんであることが本当にしあわせ。 私はあなたがほんとに大好き。 伝わってるかな。

ずっと大好き

単身赴任になってしまって、もう3年も経ってしまった。 早く前みたいに毎日一緒にいたい。 仕事で疲れた声を聞くとすごく心配で、胸が痛くなる。 子供達の為に頑張ってくれて、本当にありがとう。 出逢った16歳の時から、私にとって世界で一番かっこよくて、頭が良くて、優しくて、感情がいつもフラットで、私にない所をいっぱい持ってて頼りになる○○ぽん。高校の時よりもっともっと深いところで愛してるよ。 神様、お願いだから彼を私達家族のところに戻して下さい。彼の体も心も心配です。家族の為に頑張ってくれてる彼を、どうか見守って下さい。彼が毎日少しでも幸せな気持ちで一日を過ごせるよう、どうか神様、お願いします。 ○

昨日も抱っこしてくれました。

仕事で疲れると、抱っこしてくれます。 温かい身体に触れると、疲れがとれます。 夫も疲れてるのに優しいんですよ。 チョット不器用なとこあるけど、 今まで色んな事で支えあって一緒に生きてこれた。これからもよろしくね。大好きだよーって叫びたい。こんな旦那と結婚して、 本当に幸せ感じる。不倫する人はそれがないんでしょうね。可哀想な方達です。

とにかく好き

前の職場で出会って2年 お互いにその職場をやめたけど そのあとも連絡取り合ってて たまにご飯に行く仲で。 彼はどうなのか分からないけど 前の職場に居た時からずっとずっと 私は貴方の事が好きだったんだ 勇気を出して告白して 最近付き合えることになったけど 付き合ったら戸惑ったり恥ずかしいって 思うことがあって何か照れくさい 何かちょっとまだぎこちないし 色々経験なくて慣れてないことも 多い私だけど、これからもよろしくね 大好きです。

しあわせ

友達からの紹介で知り合った彼。 あなたはいつも友達に囲まれて 笑顔の絶えない人でしたね。 当時、私は ある病で毎晩発作と闘う日々で 正直、辛くて仕方がなかった。 でも心配をかけたくなくて 誰にも言えなかった。 どんなに辛くても笑っていれば いつかしあわせになれる日が来るって そう信じて友達や家族の前では なるべく笑顔でいるようにしてました。 ある日のこと、 『何かあった? 悩んでるならいつでも言って』 とあなたに声をかけられたとき 私は驚きを隠せませんでした。 慌てて『なんもないよ。』と 言ったけれど嘘バレバレだったかな。 数日後、 『もう見てるこっちが辛いんよ。 ひとりでいるときちょっと悲し

寛大すぎる

嫁のしたいことを最終的には飲んでくれる。ありがたい。ありがとう。 酒もやらねばギャンブルも女もやらぬ、趣味もないと言うので心配になるくらい。 子供を生きがいにしていただきたい。