ラガーマンの彼

いつもチームを引っ張っている、年上のあなた。
私には分からないくらいたくさんのプレッシャーと期待を背負ってプレーをしている姿、本当にかっこよくて尊敬しています。
でも私には弱音を吐いてもいいんだからね?
こんな姿見せてごめんねって言葉より、君が彼女でよかったって言葉のが何百倍も嬉しい。
そんな弱い姿も全て含めて、あなたが好きなんです。
もっといい彼女になれるよう、努力するから。
いつまでも素敵なあなたでいてください。

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